~とある御堂のブログ的な~

平凡な日常とネトゲの日常と~noobの考察~

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頭で考えるという事と可能性の追求

僕の口癖「可能性を模索しよう」

AVAにおいても何事においても
これは凄く大事なことだと思ってます
今まで色んなAVAプレイヤーの方と話してきて強く共感した言葉が
「頭が凝り固まったら駄目」
ということ

僕がよく反省会で
「○○っていう事もできたんじゃないかな~」
とかって言うのは全部それ
「いやそれはないでしょw」ってその場でクラメンに笑われても良いんです関係ないんです
自分が思考を止めないために言ってるだけですから
何も考えないよりも100倍ましです

CW中はたとえ後から考えて有り得ない動きをしていたとしても
CW中に限ってしまえばこれが今一番Bestな判断,動きだ!って迷わないことが重要だと思います
そして指摘を受けたら指摘された考えを吸収すれば良いんです

でも反省会で
「あの状況は無理」
とか
「他に手はないよ」
とか
自分の考えをそこで終わらせてしまうのは絶対におかしい
「厳しいかもしれないけれどこういう方法もあったかもしれない」
他にも味方の動きに対して
「俺は〇〇してたんだから△△しろよ」
っていう部分も
「俺は△△して欲しかったんだけど,逆にそっちはどうして欲しかった?」
っていう風に自分の考え以外を吸収すること
味方の考えをまずは”聞く”ということ
これが大事

クラメンの動きを指摘するのもそうです
「あれは駄目」とかっていう風に否定から入ってしまうと
指摘された人はそこで思考が終了してしまいます
特に指摘された人のほうが上手いと言われたほうが認識してる場合は尚更

「○○っていう方法もあったんじゃない?」
とか
「あれどういう考えだったの?」
こんな風になんでもいいから考えを引き出すことが一番良い

以外に説明させると自分で気づく場合もあるし
その人がどう考えてたのか知った上で注意やアドバイスができると思うのです


なにが言いたいのか
結局のところお互いに必殺の決め球を味方に投げつけるのではなく
言葉のキャッチボールをしましょうよ
そして考えの押し付けではなく考えの共有をすること

これを心に取り組んで行けたら良いと御堂は思います

僕自身も改めてそういうスタンスを徹底していこうと思いました


ただまぁそれ以前の戦犯な間違いな場合は別ですけども

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